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各種警告表示ラベル・消費者用PLステッカー・製品安全ラベルなどに関する図記号の各種
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消費者警告図記号 一般消費者向けの製品および説明書に記す、禁止/警告/指示図記号(JIS S0101)
危険内容の図記号 発生しうる危険状況を図示したもので、外形に警告の三角形を設けていない状態のもの
警告/注意図記号 ISO3864/JIS Z9101等の様式で、潜在する危険を黄色の警告三角形内に記したもの
禁止図記号 ISO3864/JIS Z9101等の様式で、禁止する内容を赤丸+斜線の形状を重ねて記したもの
指示/義務図記号 ISO3864/JIS Z9101等の様式で、守るべき指示の内容を青丸形状内に記したもの
※著作権についてのコンセプト 
当データベース上には、「@形状が規格等で定められたもの」などのほかに、「A規格上のデザイン通則などに基づき当社で設計・デザインをしたもの」、「Bその他(業界団体の定めるものや、広く周知・使用されているもの、規格なしのもの)」が含まれています。

後者(A)は便宜上、著作権が弊社に帰属しますが、「その図記号が指し示している意味通りの適切な目的で使用される」場合に限って、どなたでもご自由にこれを警告表示の用途にご使用頂けるものとします。
@についてはそもそも当社が著作権の所在自体を言及する類のものではありません。しかしその他を含むあらゆる図記号は、その出処や著作権の所在に関わらず、原則として第三者が随意に改変したり、自由に他の目的のために使用する事は制限されているものです。これは図記号の意味や理解性を守るために必要不可欠な事であり、したがって正しく使用する事こそ容認されている例であっても、その意匠や著作上の権利は放棄されていないと見る事が妥当です。

業界団体の自主規格など定める記号等に関しては、その規格に準拠する必要のあるユーザー様の為に記載しており、使用箇所や目的は当該の規格に基づいて頂く必要があります。

なお、ここに記載されていない図記号などは、製品ご提供上の必要に応じて当社にて新たに作成するなどしてご用意することもできます。なお明らかに他社のオリジナルであると思しきものはデータベースには含んでおりませんが、
他社製品による独自の図記号などに対して、当社ではオリジナリティの問題から、それと同一のものはご用意できないため、同じ意味を表す別の記号で代用頂く事になります。
弊社の図記号は本来の用途通りに使用する場合に限り、どなた様でもご利用できますため、ラベル業者を限定せずに図記号を選定される際は、弊社の提示する図記号からお選びいただく事が便利かと思われます。

著作権に関するその他の詳細事項はこちらをご参照ください。


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